コウフ狂想曲
■偏愛・理系■ ヴァンフォーレ甲府を中心に諸々を綴るブログ
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調子はどう?
京都を除く上位5チームのバイオリズムと順位の変動。
どちらも、高い位置で上下に変動しないのが一番良い状態といえるが、第3クールになって振幅の幅が小さくなってきたのは、やはり福岡。戦いに安定感が出てきた結果を表している。他のチームは振幅の大きさが目立ち、ここぞという試合で勝ちきれていない事を表している。どちらかと言えば甲府は小さい方であるが、引き分けが続いたために現在は下降傾向にある。他に目立つところでは、仙台の急上昇と札幌の急降下。

残りの試合数は、11。
ラストクール、良いスタートダッシュが出来るかどうかが重要になってくる。いち早く波に乗ったチームにチャンスがやって来そうな感じがする。


福岡のバイオリズム

山形のバイオリズム

甲府のバイオリズム

仙台のバイオリズム

札幌のバイオリズム
※バイオリズムの詳細はこちら
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